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「数秘学レベル1」 リニューアルコース
2008年9月19(金)・20(土)・21(日) 3日間
講師:ジョン(John
Dillon Guy)氏 通訳付き
ジョン氏はオーラソーマ数秘学に携わり、Aura-soma数秘学(英語版のみ)の著者であり、カバラ・手相の研究も深くされています。また、107本あるイクイリブリアムボトルの数十本は彼が命名しています。違った角度から深く、数・色をとらえることができる目から鱗のコースで、分かっていたように思っていた数というものに対して、驚きと発見の連続です。
彼の深い愛と叡智にふれ、数秘学の真髄を経験することができます。この機会にオーラソーマシステムの初期の段階から関わっているジョン氏に是非お会いいただければ幸いです。大切なものを受け取ることができ、私達の素晴らしい経験と財産になることでしょう。
日 時 : 2008年9月19日(金)~21(日) 3日間
時 間 : 11:00~18:00頃(19日 初日)
10:30~17:30頃(2日目,3日目) 予定
会 場 : ホテル アウィーナ 大阪
(最寄り駅) 近鉄 上本町 徒歩3分
地下鉄谷町9丁目 徒歩8分
〒543-0031
大阪市天王寺区石ケ辻町19番12号
受講料 : 73,500円(テキスト代込み)
講 師 : ジョン(John Dillon Guy)氏
※おすすめのコースです。
<コース詳細> 当日の状況により変更を生じる場合もございます。あらかじめご了承下さいませ
1日目
イントロ、歴史、数秘学は何をするのか?
日本語のライティング(読み書き)概要とヨーロッパ数秘学の象徴表現の関わり
劇の役者としての数を見る、数の瞑想、ハイナンバーとのワーク
0123の数の詳細(陽の1と陰の2との関係、三角の連続と格子)の構造
456、789の数の詳細
伝統的解釈のデモンストレーション
2日目
人の名前、どの名前を使うか、本当のスペリングの分析
現代解釈のデモンストレーション
調和、対照、波動、食生活、互換性、母音、最初に強調するもの、要素と両極性と質、歌と名前の虹
34までの数の格子(グリッド)、それぞれの数の名前
生徒による実際的な練習とディスカッション
3日目
連続性と形(シェイプ)
曜日と日にちの数—実際的な練習
関係性(シンプル)—例を使ってのデモンストレーション
私たちの生におけるサイクル
オーラソーマボトルのリーディング、デモンストレーションを交えて9つの重要な数に関する追加情報 |
~ 近隣宿泊施設のご案内 ~
ホテルアウィーナ大阪(コース会場)
大阪国際交流センターホテル
「数秘学レベル 2」 リニューアルコース 東京開催
伝統へのより深い一瞥。ヘブライ、ルーン、ギリシャを含む、5つすべての西洋数秘学からの
解釈/説明用語を学びます。広範囲にわたって応用できるリソースを学び、その広範囲の人
たちが実際的な経験を積むためのコース。
2008年9月29(月)・30(火)・10月1(水) 3日間
講 師 : ジョン(John Dillon Guy)氏 通訳付き
受講料 : ¥75,000-(テキスト代込み)
主 催 : 野坂 瑛子 先生
(申込先) メール Tel&fax 03-5685-3318
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